体験談で終わるより、一夜の風俗王でありたい。

デリヘル嬢に人気のオッサンを目指す

50代そこそこのオッサンでも下半身はまだまだ元気で、定期的にデリヘル嬢の処理をお願いしては復活の早さに驚かれる日々です。若い頃から絶倫であることはちょっとした自慢でしたが、年を取れば自然と落ち着いてくるものだと思っていました。

確かに体力的な衰えを感じていますが、まだまだ若いものには負けていられないぞという気持ちも強いので身体もそれなりに鍛えていますし、実年齢を言ったら驚かれるくらいには若々しく見られていることは気持ちがいいものです。

その日も30近く離れているデリヘル嬢にプレイをお願いしてホテルで堪能させてもらいました。嬢曰く、私と同じ年頃のお客は基本的にプレイがまったりしていて女の子的には楽なんだそうです。

でも私は若い人と同じように接して頑張らないといけないから大変だよとちょっと嬉しそうに教えてくれました。大変だけどオッサンのねちっこいプレイが気持ちいいんだそうです。それを聞いてますます励まなくてはと思うようになりました。

花火大会とデリヘル

地元で毎年花火大会があります。小規模ですがなじみのものなので、毎年見に行っています。家から割と近い事もあり、気軽に行けるのがいいのです。今回も行きましたが結構な人出です。

子供連れが多いのですが、やはりカップルが多いです。女性とは無縁の自分なので、花火を鑑賞しつつモヤモヤするのが恒例となっています。その日、花火の余韻と蒸し暑さで眠気がおきず、深夜モヤモヤ感も相まってデリヘルを利用しちゃいました。

車でラブホに入り、しばし待ちます。来たのは20代の嬢です。「今日の花火見た?」「うん、人多かったよねー」嬢もいたようです。そんな感じで盛り上がりつつ服を脱ぎ始めます。

「いつも一人で見るんだ」「へー、私は友達と」たわいのない会話が延々と続きつつ、進んで行きます。ベッドで最後イって終わり、嬢は帰っていきました。自分もラブホを出て家に戻りました。時間は深夜、余韻も薄れ蒸し暑さも和らいでいました。

今年はこんな花火大会でした。

デリヘルの絶対領域にキス

友人の妹が黒のニーハイを穿いていて、私はあの絶対領域に俺の熱い体液をぶっかけたい気持ちになりました。その気持ちを抱いたまま自宅に帰ると私はおもむろにタブレット端末を操作し、気付いたら品川のデリヘルサイトをネットサーフィンしていたのです。

その中から見つけたのがメイドコスプレを得意とするデリヘル店で、そこには美味しそうな絶対領域がいっぱい並んでいたのです。この中から私が指名したのは清楚な印象で昨年まで高校生だった19才のKちゃんを選びました。

何となく友人の妹に似ているというのも選んだ理由の1つです。自宅に派遣されたKちゃんは私がシャワーを浴びている間にメイド服に着替えてくれて、私が大好きな絶対領域を披露していたのです。

私はKちゃんをベッドに座らせて絶対領域に熱い口づけをして、吸盤のように吸い付いてやりました。Kちゃんの太ももには既にキスマークが幾つか付いていたので、私は嫉妬心からその倍以上のキスマークを絶対領域に残してやりました。
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